本記事は政策・経済の意思決定を行う実務者向けです。
VISUAL GUIDE
図解
2026年7月30日、金融庁は金融機関に対するモニタリング業務等に従事する職員(課長補佐クラス)の募集を開始しました。
公認会計士資格を有し、金融関係法令及び実務に関する知識を持つ方を対象としています。
主な業務内容は、会計基準の適用状況等に関するモニタリングや金融機関のリスクデータに関する国際的な対応などです。
応募には英語でのコミュニケーション能力も望まれます。
採用は一般職の任期付職員法に基づき、常勤の国家公務員として行われます。
募集期間は令和8年8月14日(金曜日)必着です。
📎 元記事にはPDF資料へのリンクが含まれています。
この記事を共有 Share this article
外部サービスへの共有や URL コピーができます。 Share to external services or copy the link.
関連記事 Related articles
New
2026年7月30日:来年度予算要求基準発表、危機管理・成長投資枠新設
判断のポイント
- 投資家:資金調達条件や業績見通しに影響…
- 事業者:恒常的な施策への予算要求が事業…
- 一般消費者:自身の生活環境やサービス利…
New
2026年7月29日:熊本地震対応要請と特別相談窓口設置(財務省)
判断のポイント
- 投資家:資金調達条件や業績見通しに影響…
- 事業者:特別相談窓口を通じた被災者への…
- 一般消費者:自身の金融手続きや税関手続…
New
2年利付国債の入札に応募なし(財務省)
判断のポイント
- 投資家:資金調達条件や業績見通しに影響…
- 事業者:資金調達環境に変化が生じている…
- 一般消費者:金利や利用料金や家計負担に…
← 左右にスワイプで記事を移動できます →
